※完成予想図(外観):図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。植栽につきましては特定の季節を想定して描かれたのもではありません。外観の設備機器につきましては表現上省略しております。

表参道周辺エリア紹介

都心の中心、表参道。有効な不動産投資を、この地に。

アドレスは渋谷区神宮前。通称、「表参道」。東京のなかでも、洗練された都心の中心と呼べるこの場所で不動産を取得しようとすると数十億円規模の出資が必要です。セレサージュ表参道は、共同出資をしていただくことで、容易に都心優良不動産での投資が実現します。

未来まで洗練された街が続く都心、表参道。

さまざまなブランドの旗艦店が軒を連ねることで有名な表参道。流行の最先端をリードし続けるこの街にセレサージュ表参道は誕生します。すぐそばに控える大規模な再開発や、新国立競技場や代々木体育館も身近にし、東京オリンピックによる、さらなる未来への活性化も見込めるエリアです。

  • A
    現地より約1,210m原宿駅駅改良工事計画

    原宿駅は、ホームや改札内のコンコースが狭く、ラッシュ時や周辺での大規模イベント時の混雑が課題となっています。また、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックでは、会場の一つである国立代々木競技場の最寄駅となり、お客さまのご利用が多く見込まれます。そのため、コンコースや改札口を拡張して混雑緩和を図ります。東日本旅客鉄道は原宿駅に加えて千駄ヶ谷駅と信濃町駅の改良工事計画を発表しており、3駅の工事費総額は約250億円を想定しています。近隣駅の改良によって更に表参道エリアの商業地としての発展が期待できるものと思われます。

  • B
    現地より約1,860m渋谷駅再開発事業

    表参道から一駅に位置する渋谷駅周辺では100年に一度と言われている渋谷駅周辺の再開発にともない、世界を牽引する新しいビジネスやカルチャーを発信するステージとして、「エンタテイメントシティSHIBUYA」の実現を目指しています。駅構内の動線の大規模な改良や、官民連携による渋谷川の再生と遊歩道の整備、各街区の建物前への広場の設置など、駅の利便性とともに、原宿・青山・表参道・代官山・恵比寿等も含めた周辺の街へと歩きたくなる回遊性の向上が見込まれます。

  • C
    現地より約1,130m新国立競技場(オリンピックスタジアム)

    セレサージュ表参道の北東に位置する、2020年東京オリンピック・パラリンピックのメイン会場となる新国立競技場は、総工費1490億円程度をかけ、2019年11月完成を予定しています。周長約850mの屋上空間「空の社」や四季の変化が楽しめる「大地の社」を配したスタジアムは、市民がスポーツに親しむことができる、スポーツクラスターの新たな拠点となります。開・閉会式の会場であり、陸上競技やサッカーが開催され、全世界に注目される新国立競技場の完成と共に周辺地域の活性化が期待されます。

  • D
    現地より約130m北青山三丁目地区まちづくりプロジェクト

    セレサージュ表参道の南東に位置する「北青山三丁目地区まちづくりプロジェクト」は、老朽化した都営住宅団地である青山北町アパートを、東京都が主体となり活力・魅力の向上に資する民間開発を段階的に誘導しながら高層・集約化して建て替えをおこない、青山通り周辺エリアの拠点となる複合市街地を形成するものです。多様なライフスタイルに対応する賃貸住宅やサービス付き高齢者向け住宅、店舗等を整備し、青山本来の豊かな自然を再生する約3,500㎡の森(緑地空間)を創り出し、「青山共創-地域と共に創る-」をコンセプトに、「自然回帰」「文化創造」「にぎわい創出」「青山共住」「気品継承」を 「5 つの共創」のテーマとして、2020年5月竣工予定でプロジェクトが進んでいます。この再開発によりセレサージュ表参道の面する原二本通りへの人通りも増加し、近隣エリアの更なる活気が期待できます。

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