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遊びこころ、赴くまま。

1期1次 予定販売価格21,000万円台※1,000万円単位
(5号棟・予定)
  • JR中央線・総武線、東西線始発「中野」駅徒歩910※「中野」駅南口(約718m〜752m) 「100年に1度と言われるまちづくり」
    再開発※1が進行中
  • 「新宿」駅直通1駅5分/
    「東京」駅直通20分/
    「渋谷」16※2
  • 延床面積130㎡超×
    3階建て中心の全5※4号棟を除く
  • シャッター付き
    CRAFTガレージ
    (ビルトインカーポート)※4号棟を除く
  • 全邸ソラテラス(屋上テラス)付き

※1 ■中野四丁目西地区市街地再開発事業(2034年度供用予定)■中野四丁目新北口駅前土地区画整理事業(事業完了:2029年度予定)■中野駅新北口駅前広場整備事業(事業完了:2029年度予定)■中野駅西側南北通路・橋上駅舎等事業(事業完了:2027年度予定)■囲町西地区第一種市街地再開発事業(事業完了:2030年度予定)■囲町東地区第一種市街地再開発事業(事業完了:2029年度予定)■中野三丁目土地区画整理事業(事業完了:2028年度予定)■中野二丁目土地区画整理事業(事業完了:2028年度予定)■中野二丁目地区第一種市街地再開発事業(事業完了:2027年度予定)※出典:中野区ホームページ 2026年4月現在

※2 ■「新宿」駅/通勤時4〜5分、JR中央線快速利用(日中平常時は4〜5分、JR中央線快速利用)■「東京」駅/通勤時19〜20分、JR中央線快速利用(日中平常時は18〜21分、JR中央線快速利用)■「渋谷」駅/通勤時12〜15分、JR中央線快速利用、「新宿」駅よりJR埼京線利用(日中平常時は12〜16分、JR中央線快速利用、「新宿」駅よりJR埼京線利用)※所要時間は通勤時(カッコ内は日中平常時)のもので、時間帯・運行状況により異なります。乗換えに要する時間を含みます。※表示は最短〜最長で、目的駅へ通勤時は7:30〜9:00着、日中平常時は11:00〜16:00着にて算出しています。乗換回数が少ないものを優先して記載しています。※電車の所要時間出典:「ジョルダン」時刻表(2026年2月現在)。

都心至近×戸建てという選択肢

CONCEPT

1号棟CRAFTガレージ完成予想CG

1号棟CRAFTガレージ完成予想CG

どことなく懐かしい面影を保ちながら、
今も尚、更新し続け、
街も人も暮らしも多種多様な「中野」。
この街に呼応するかのように、
この家の懐は、深く、そして広い。
暮らしに余白をつくり、
こころを満たす限りない思いを
おおらかに迎えいれてくれる。

遊びこころ、赴くまま。
NAKANO LOVE 中野愛

中野を愛し続ける「遊びこころ」達。

  • まんだらけ(約1,070m〜1,090m/徒歩14分)
    ※1
  • 奥の扉(約1,010m〜1,030m/徒歩13分)
    ※2
  • フジヤカメラ(約930m〜940m/徒歩12分)
    ※3
  • 中野ビール工房(約1,270m〜1,290m/徒歩16分〜17分)
    ※4

かつては一世を風靡した大スターや文化人など、
「東洋一のビルディング」と称された
中野ブロードウェイをはじめ、
今や世界の憧れのオタクの聖地
「NAKANO」を愛し続ける
個性豊かな面々に聞く、ディープでカオスな中野愛。

※1まんだらけ(約1,070m〜1,090m/徒歩14分)
  ※2奥の扉(約1,010m〜1,030m/徒歩13分)
※3フジヤカメラ(約930m〜940m/徒歩12分)
  ※4中野ビール工房(約1,270m〜1,290m/徒歩16分〜17分)
※全て2026年5月撮影

SCROLL

中野を愛し続ける「遊びこころ」達。

中野から世界へ、価値あるモノをつなぐ
オタクカルチャーの総本山。

中野を象徴し、そのコアを成すコレクターズショップ「まんだらけ」。
国内外からコレクターが訪れるこの場所で、スタッフの方に、
中野という街の魅力についてお話を伺いました。

「株式会社まんだらけ」広報部 部長 中村 勝也さん 2026年5月取材撮影
まんだらけ
(約1,070m〜1,090m/徒歩14分)
東京都中野区中野5-52-15
Tel:03-3228-0007
12:00~20:00 / 年中無休
※買取受付は閉店30分前の
19時半までとなります。
中野ブロードウェイ 撮影写真
中野ブロードウェイ 撮影写真
中村 勝也さん

コレクターからコレクターへ
価値をつなぐ「受け渡し」の場。

まんだらけは、漫画やアニメのグッズ、古いおもちゃなどを扱うお店ですが、いわゆる中古ショップとは違います。コレクターの方から買い取ったものを、また次のコレクターに繋いでいく、いわば「受け渡し」の場所。モノは、価値がついてはじめて残っていくものです。価値がなければ捨てられてしまう。うちは、そういった価値あるものを次に繋いでいく場所でありたいと考えてやってきました。来られるお客さまも、目的がすごくはっきりしていて「これを探しに来た」「これを買いに来た」という方が多いですね。海外のお客さまも、インバウンドが話題になる前から来られていて、まんだらけを目的に来日される方も多いです。

中野ブロードウェイ 撮影写真
中野ブロードウェイ 撮影写真
中野ブロードウェイ 撮影写真

「好き」がライフスタイルになる
偏愛が集う街、中野。

中野って、サブカルチャーのイメージが強い街だと思うんですけど、秋葉原とはちょっと性質が違うんですよね。あっちは常に新しいものが回っている街で、中野は昔のものが蓄積されていく街のイメージです。街にいる人も、自分の「好き」をとことん追求している方が多い印象があります。うちのスタッフもそうで、コレクションが増えすぎて自宅に収まりきらず、保管用に倉庫を借りている人もいます。生活の中心がそこにあるというか、コレクションに合わせて暮らし方を変えていくような人も多いですね。そういう熱量を持った人たちが自然と集まってきて、それが中野のカルチャーをつくっているんだと思います。

変わりゆく中野で、
変わらない時間を受け継ぐ喫茶店。

50年にわたり、この場所で時間を重ねてきた喫茶店「奥の扉」。
変わらない空気に惹かれ、この店を引き継ぐことになった伊藤さんに、
積み重ねてきた時間と、中野という街についてお話を伺いました。

「奥の扉」マスター 伊藤 彰洋さん 2026年5月取材撮影
奥の扉
(約1,010m〜1,030m/徒歩13分)
東京都中野区中野5- 32-4
中野ステーションハイツ 2F
Tel:03-3388-8792
日月火水 / 12:00~ 18:00
木金 / 12:00~ 22:00
土 / 12:00〜21:00
奥の扉 撮影写真
伊藤 彰洋さん
奥の扉 撮影写真

50年の時間がつくった空気を、
変えずに受け継いでいく。

奥の扉は、この場所で50年の時間を重ねてきた喫茶店です。空間を手がけたのは、喫茶店の空間づくりで多くの名店に関わってきた松樹新平さん。50年間ほとんど手を加えておらず、壁も塗り替えていないので、単に"レトロ"というより、時間の積み重ねそのものが店の雰囲気になっています。私自身、この店を承継するにあたって最初に惹かれたのも、その独特の空気でした。常連の方から「ここは昔から変わらないね」と言われることも多くて、親子三代で通ってくださる方もいます。だからこそ、自分らしさを出して店を変えていくというより、この場所に積み重なってきた空気を、できるだけそのまま残していきたいと思っています。

奥の扉 撮影写真
奥の扉 撮影写真
奥の扉 撮影写真

都心に近いのに、意外と大きな公園が多い。

中野は今、再開発※1も進んでいて、これから大きく変わる前夜のようなタイミングにあると思います。住む人の層も少しずつ変わっていくのかもしれません。ただ、それでも中野らしい親しみやすさは残っていく気がしています。あと、意外と緑が多い街でもあるんですよね。「四季の森公園」や「平和の森公園」「哲学堂公園」など※2、少し歩くとゆっくり過ごせる場所がある。自分も仕事から離れたい時は、公園のベンチで本を読んだり、ぼーっとしたりする時間が好きです。もしガレージが自宅にあったらですか?コーヒーの焙煎所にしてみたいですね。煙や香りの問題で場所選びが難しいんですが、そういう空間が家にあったら面白いと思います。

※1 ■中野四丁目西地区市街地再開発事業(2034年度供用予定)■中野四丁目新北口駅前土地区画整理事業(事業完了:2029年度予定)■中野駅新北口駅前広場整備事業(事業完了:2029年度予定)■中野駅西側南北通路・橋上駅舎等事業(事業完了:2027年度予定)■囲町西地区第一種市街地再開発事業(事業完了:2030年度予定)■囲町東地区第一種市街地再開発事業(事業完了:2029年度予定)■中野三丁目土地区画整理事業(事業完了:2028年度予定)■中野二丁目土地区画整理事業(事業完了:2028年度予定)■中野二丁目地区第一種市街地再開発事業(事業完了:2027年度予定)※出典:中野区ホームページ 2026年4月現在 
※2■四季の森公園(約520m〜540m/徒歩7分)■平和の森公園(約1,410m~1,430m/徒歩18分)■哲学堂公園(約2,740m~2,760m/徒歩35分)

80年、プロアマ問わず
愛され続けるカメラの聖地。

カメラをやっている人で知らない人はいないと言われる老舗
「フジヤカメラ」。 長年この街を見続けてきた立場から、
中野という街の魅力について、 スタッフの方にお話を伺いました。

「株式会社フジヤカメラ」営業本部 販売部 部長 小川 健介さん 2026年5月取材撮影
フジヤカメラ
(約930m〜940m/徒歩12分)
東京都中野区中野5- 61-1
中野タツミビル1階・2階
Tel:03-5318-2241[1階]
03-5318-2222[2階]
10:00~ 20:30/ 年中無休
フジヤカメラ 撮影写真
フジヤカメラ 撮影写真
フジヤカメラ 撮影写真

「売らない」ことで
信頼を積み重ねてきた店。

フジヤカメラは、今年で創立80年になるカメラ店です。おかげさまで「カメラをやっている人であれば知らない人はいない店」と言っていただくことも多いです。うちの特徴は「売ること」を優先していないところだと思います。お客さまの使い方や目的を聞いた上で「それなら今は買わなくてもいいのでは」とお伝えすることも多々あります。その方にとって本当に合っているかどうかを大事にしているんです。その積み重ねで信頼していただき、長年通ってくださる常連の方や、遠方から来てくださるお客さまも多いですね。規模を広げていこうとか、売上をどんどん伸ばしていこうというよりは、長く続けていくことを大事にしています。

フジヤカメラ 撮影写真
小川 健介さん

気取らない空気が街の個性になっている。

中野って、再開発も進んでいますけど、街の雰囲気はそこまで大きく変わっていない印象ですね。中野は気取らない街だと思います。六本木や銀座みたいに構える必要もなくて、自然体でいられるというか。街の中心部はコンパクトなんですけど、その中にいろんなお店やカルチャーがぎゅっと詰まっていて、少し歩くだけで全然違う空気に出会える。こだわりの強いお店や、少しクセのある店も多いんですけど、そういうものが特別なものとして扱われるんじゃなくて、日常の中に普通にあるんですよね。来る人を選ばないというか、どんな人でも馴染める雰囲気がある。だから、マニアックなお店が根づいているのも、すごく中野らしいなと思います。

※■中野四丁目西地区市街地再開発事業(2034年度供用予定)■中野四丁目新北口駅前土地区画整理事業(事業完了:2029年度予定)■中野駅新北口駅前広場整備事業(事業完了:2029年度予定)■中野駅西側南北通路・橋上駅舎等事業(事業完了:2027年度予定)■囲町西地区第一種市街地再開発事業(事業完了:2030年度予定)■囲町東地区第一種市街地再開発事業(事業完了:2029年度予定)■中野三丁目土地区画整理事業(事業完了:2028年度予定)■中野二丁目土地区画整理事業(事業完了:2028年度予定)■中野二丁目地区第一種市街地再開発事業(事業完了:2027年度予定)※出典:中野区ホームページ 2026年4月現在 

こだわりと気楽さが同居する
街の空気で仕上がる
ビール工房。

店内で醸造したクラフトビールを提供する「中野ビール工房」。
お客さんの反応を見ながら味を調整していくスタイルが特徴です。
そんな店のあり方や中野という街の魅力について、お話を伺いました。

「中野ビール工房」店長 木場 翔悟さん 2026年5月取材撮影
中野ビール工房
(約1,270m〜1,290m/
徒歩16分〜17分)
東京都中野区中野5-53-4
Tel:03-3385-3301
火〜金 17:00〜23:30(L.O 23:00)
土 13:00〜23:30(L.O 23:00)
日・祝 13:00〜22:00(L.O 21:30)
定休日:月曜
木場 翔悟さん
中野ビール工房 撮影写真
中野ビール工房 撮影写真

飲む人に合わせて、味をつくる
正解を決めないビールづくり。

中野ビール工房では、店内でビールを醸造しながら提供しています。お客さんとの距離が近いので、その反応を見ながら「この街にはこういう味が合うのかな」と考えてつくっていくことが多いですね。若い方は飲みやすいものを好まれたり、ビール好きの方はしっかり苦味のあるものを選ばれたりと、求められる味もさまざまです。その間を探りながら、少しずつすり合わせていくような感覚です。常連の方は1人で来られることも多くて、ふらっと立ち寄って飲んで帰る、そんな使われ方をしている印象ですね。クラフトビールは少しハードルが高いと思われがちですが、気軽に楽しんでもらえるような場でありたいと思っています。

中野ビール工房 撮影写真
中野ビール工房 撮影写真
中野ビール工房 撮影写真

自由な過ごし方がよく似合う
気ままなスタイルが、自然と根付く街。

若い人から年配の方まで、幅広い世代の方が自然に混ざり合っている街だと思います。特にこのあたりは、小さなお店が連なっていて夜になると人の流れが絶えない。一見すると入りづらそうなお店も多いんですけど、それも含めて中野らしさだと思います。お酒が好きな人も多くて、1人でもふらっと飲みに出るような文化があるのも特徴ですね。時間を気にせず、思い思いに過ごしている人が多い印象です。お店の数も多いので、1軒で終わるというよりは、何軒かはしごしながら楽しんでいる人も多いです。そういう街だからこそ、気負わずに立ち寄れる店や、自分のペースで楽しめる場所が自然と根づいているんじゃないかなと思います。

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