押小路橋周辺(現地より約520m 2024年5月撮影)
SPECIAL CONTENTS
京の住まい
資産として京都に住む選択を。
国際的にも注目をあびる京都、そして御所南に。
京の住まいとしての立地性
京都の中心※1ともいえる地。
世界から愛される京都。中でも東西に京を代表する名勝東山・嵐山が連なり、
中心市街地が身近ながら穏やかな暮らしを営むことができる御所エリアを選びました。
中心市街地が身近ながら穏やかな暮らしを営むことができる御所エリアを選びました。
航空写真(©SHASHIN KAGAKU / NTT InfraNet)
※御所とは天皇の居所(京都御所は1331年から1869年までの歴代天皇の居所)京都御苑とは京都御所を取り囲む国民公園
※掲載の航空写真は2018年~2022年4月に撮影個別に撮影したものを合成したものとなります。
※1 かつて都の周囲に張り巡らされた御土居の内側を洛中と呼び、京都の中心部とされていました。本件が位置する御所南エリアも洛中に位置します。
自然と利便が共存する「御所南エリア」
歩くだけで心が躍る日常が広がる。
そばを流れる高瀬川の清らかな流れに沿って桜が並び、季節の移り変わりに合わせて山吹、紫陽花と季節の花々が町を彩る景色が続きます。さらに北には京都御苑の緑、東には鴨川の優雅な流れが京都らしさの風情を感じさせてくれます。
町に目を向けると、京町屋が並ぶ周辺に、古くから続く茶舗や蕎麦屋が並びお気に入りのお店が見つかることも。さらには古美術品店、骨董品、アートギャラリー等、歩くだけで美術館を巡るような楽しさが日常に。
町に目を向けると、京町屋が並ぶ周辺に、古くから続く茶舗や蕎麦屋が並びお気に入りのお店が見つかることも。さらには古美術品店、骨董品、アートギャラリー等、歩くだけで美術館を巡るような楽しさが日常に。
鴨川公園(現地より約530m 2024年4月撮影)
京都御苑(現地より約680m 2024年5月撮影)
一保堂茶舗(現地より約210m 2024年5月撮影)