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葛飾にいじゅくみらい公園(約1,240m・16分)

葛飾にいじゅくみらい公園(約1,240m・16分)

想い、かなうまちへ
未来、かなうまちへ
かなまち

MIRAI×IMA

すでに美しくゆとりある街並みが
形成される「金町」駅南口。
そしてこれから美しくなる北口。
駅南北の壮大な美と利便がくらしの
フィールドになるミライ。

葛飾区において、「新小岩」駅と共に【広域複合拠点】に位置づけられる金町は、【複合】の名の通り、駅前に商業施設が集約しているだけではなく、
「東京理科大学」や「公園」までが一体整備されたことで街の雰囲気が変容し、南北の広い範囲できれいな街並みが整備されようとしています。
周辺人口も駅乗降客数も増え続ける、将来性も豊かな街。街の進化は、まだまだ続いています。

航空写真(2025年5月撮影)

航空写真(2025年5月撮影)

「金町駅周辺地区まちづくりプラン」(葛飾区」を基に「東金町一丁目西地区第一種市街地再開発事業」ニュースリリース(2021年5月)を参照して作成
※「新宿六丁目地区地区計画」(2025 年東京理科大学葛飾キャンパス共創棟竣工)・「東金町一丁目西地区第一種市街地再開発事業」(第Ⅱ期2030年11月完了予定)

概念図

概念図
葛飾区ホームページ(金町駅周辺地区まちづくりプラン)を基に作成

駅南北を貫いて美しい。
壮大な広がりで新しいくらしの
フィールドが生まれる
「金町」駅周辺まちづくり。

「金町」駅周辺の再開発の特徴は駅の南北にわたる広い面積の街並みが整備されること。その中でも既にきれいな街並みが整っているのが南口。めざしているのは、美しい街並み拠点が未来に向けてつながり合うまちづくりです。
※「金町六丁目駅前地区第一種市街地再開発事業」(2021年6月完了)・「東金町一丁目西地区第一種市街地再開発事業」(第Ⅰ期2025年7月完了・第Ⅱ期2030年11月完了予定)

概念図

概念図
葛飾区ホームページ(金町駅周辺地区まちづくりプラン)を基に作成

完成するのは美と利便だけではなく
防災性にも配慮した安全安心をめざす
まちづくり。

北口の再開発は、南口の住民にとって防災避難場所としても寄与する計画です。駅周辺の動線整備も進み、安全安心へ、癒しの公園へのアプローチが、さらに心地よくなります。
※東金町一丁目西地区第一種市街地再開発事業(2025年7月完了)

東金町一丁目西地区第一種市街地再開発事業 詳細

さらに進んでいくまちづくり。
東金町一丁目西地区第一種市街地
再開発事業は第Ⅱ期へ。
(2030年11月完了予定)。

「MARK IS 葛飾かなまち」(約990m・徒歩13分)開業で第Ⅰ期が完了した「東金町一丁目西地区第一種市街地再開発事業」は、2030年完成予定に向けて第Ⅱ期へ。駅前地区のさらなる商業施設の集積は、この街の快適な居住性をさらに進化させることでしょう。
出典:葛飾区ホームページ(「駅周辺の街づくり」ページ)

すでに美しくゆとりある街並みが
形成される「金町」駅南口。
そしてこれから美しくなる北口。
駅南北の壮大な美と利便がくらしの
フィールドになるミライ。

葛飾にいじゅくみらい公園(約1,240m・16分)

葛飾にいじゅくみらい公園(約1,240m・16分)

これから進行するのは、周辺地区の人口や駅利用者に増加にふさわしい動線やオープンスペースの整備。
それによって歩行者動線の安全性向上とともに、生まれ変わった駅前地区にふさわしいにぎわい創出に取り組んでいます。
金町駅周辺地区まちづくりプランのコンセプトは、「明日へツナグ金町」。
快適な動線や交通環境で地域を「つなぎ」、葛飾区の広域複合拠点にふさわしい生活利便に資する拠点創出でにぎわいを「つなぎ」、
安全安心な住みやすさを「つなぎ」ます。
「将来像」が示す取り組みには、街づくりなどハード面だけではなく、イベント開催等で南北をつなぐ連携も含まれています。
便利なだけではなく、真に愛着がわくまちづくりが未来に向けて進められようとしています。

IMA

すでに完成された、駅前に開ける美しくゆとりある街並みが毎日になる。
そんな"今"を体感しながら、変わっていくミライを体感できる
「金町」駅南口生活。

金町駅南口の街並み(約420m・徒歩6分)

金町駅南口の街並み(約420m・徒歩6分)

成熟した生活基盤が
整備されているのに「新しい」。
金町駅周辺地区の将来性。

  • 人口グラフ

    住宅の開発等に伴い
    地区の
    人口は10年で
    約1.3倍に増加

    葛飾区ホームページ(金町駅周辺地区まちづくりプラン)を基に作成

  • 乗車数グラフ

    JR金町駅の乗車数は
    約1.2倍に増加

    葛飾区ホームページ(金町駅周辺地区まちづくりプラン)を基に作成

  • 公示地価グラフ

    公示地価も向上中

    国土交通省「不動産情報ライブラリ」を基に作成

「金町」駅周辺地区は継続的な再開発による街の進化に伴って、人口・駅利用者ともに増加し続けています。
また土地価格も向上しており、さらなる再開発を控えている状況。
既に成熟した生活基盤が「暮らしの快適性・利便性」を支えながらなお進化を続ける将来性豊かな街だといえるでしょう。

東京の"古き佳き"に出逢えるからこそ、
心安らぐ愉しみがある。

新しいミライへ確かな足取りで歩み続ける金町。その南口には昔ながらの商店街が残り、和菓子をはじめとする老舗が軒を連ねます。
江戸川河川敷を歩めば、レトロな趣の浄水場取水塔が川面に映え、味わい深い門前町である柴又もすぐそこ。
和食に和菓子、風情に人情——古き佳き魅力が凝縮された街並みに、散策やサイクリングのついでに、気軽に出逢えます。

時にはなつかしい賑わいの中に。
「金町栄通り商店街」

南口の商店街といえば「金町栄通り商店街」。
居酒屋、おでん屋、もつ焼き屋、
焼肉店など昔ながらの庶民的な店舗が連なっています。
時には夫婦そろって普段着ではしご酒、そんな楽しみ方もできそうです。

(約1,350m・徒歩17分)

(約1,350m・徒歩17分)

柴又帝釈天参道(約1,740m・徒歩22分)

柴又帝釈天参道(約1,740m・徒歩22分)

江戸時代から続く、
東京の浪漫に触れる「柴又帝釈天」。

金町より南、柴又はタイムスリップしたような懐かしさと日本の魅力を存分に味わえる街。
街のシンボルといえば「柴又帝釈天」。
美しい木造建築によるお堂や日本庭園に癒される参拝もさることながら、
柴又駅から帝釈天に続く参道に連なる草団子やせんべい等の老舗店を巡る食べ歩きも楽しみ。
都心とは思えない豊かさとなつかしさに出逢えます。
※柴又帝釈天(約1,750m・徒歩22分)