コスモスイニシアJr. カップ

2007年に設立した小学校低学年向けの野球大会。

「コスモスイニシアJr.カップ」は、公式戦の少ない小学校4年生以下の低学年を対象として、公式大会と同等の競技意識・目的意識を持って臨む試合の機会を提供することを目的として2007年に設立されました。設立にあたっては、大宮地区の熱意あふれる少年野球チーム指導者の方々と、株式会社コスモスイニシアとの協働というカタチでスタートしました。回を重ねるごとに試合内容が向上するとともに参加チームも増え続け、4年生以下の力試しにもってこいの大会として、定着しつつあります。また、小学生軟式野球チームが広く地域の枠を超えて会することで、競技を通じて団員・指導者・育成母集団相互の交流が深まり、友好の輪を広げることにもつながっています。

主催:コスモスイニシアJr.カップ大会実行委員会
協賛:株式会社 コスモスイニシア

試合日程・対戦表

第15回コスモスイニシアJrカップ大会日程

開会式・表彰式・閉会式
新型コロナウイルス感染症の影響により、今回は開催しません。

トーナメント戦
12月初旬~2月下旬までを予定。対戦表をご参照ください。

参加チーム紹介

  • 大宮ツインズ(大宮)

  • 大宮ドラゴンズ(大宮)

  • 大宮パワーズ(大宮)

  • 大宮ファミリーズ(大宮)

  • 大宮フレンド(大宮)

  • 桶川カーディナルス(桶川)

  • 桶川ヤンキース(桶川)

  • 上高野クリッパーズ(幸手)

  • 瓦葺クーガース(上尾)

  • さいたまスターズ(大宮)

  • さいたまフェニックス(大宮)

  • さいたまオールウェイズBC(大宮)

  • 笹目東イーグルス(戸田)

  • 島小タイガース(大宮)

  • 白岡ウイングス(白岡)

  • 高砂マリーンズ(浦和)

  • 高階キングス(川越)

  • 常盤少年野球クラブ(浦和)

  • 中川メッツ(大宮)

  • 中丸ブレーブス(北本)

  • 長倉ロビンス(幸手)

  • 浅間台パワーズ(上尾)

  • 春岡スポーツ少年団(大宮)

  • 東与野フェニックス(与野)

  • 富士見コンドルズ(上尾)

  • 宮原ドラゴンズ(大宮)

  • 本太ビクターズ(浦和)

  • YOUフレンドクラブ(与野)

  • 桜田チェリーズ(久喜)

大会の歩み

  • 2006年

    大宮地区の少年野球チーム指導者の間で、4年生以下の児童によるトーナメント大会の開催の可能性を探る動きが始まる。

  • 2007年

    第1回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「大宮パワーズ」

  • 2008年

    第2回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「大宮パワーズ」

  • 2009年

    第3回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「笹目コーセイ」

  • 2010年

    第4回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「小泉ジュニアーズ」

  • 2011年

    第5回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「大宮パワーズ」

  • 2012年

    第6回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「YOUフレンドクラブ」

  • 2013年

    第7回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「大宮パワーズ」

  • 2014年

    第8回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「あずまジュニアライオンズ」

  • 2015年

    第9回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「大宮パワーズ」

  • 2016年

    第10回記念大会 コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「上高野クリッパーズ」

  • 2017年

    第11回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「星宮城西少年野球Jr.」

  • 2018年

    第12回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「本太ビクターズ」

  • 2019年

    第13回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「常盤少年野球クラブ」

  • 2020年

    第14回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「大宮パワーズ」

コスモスイニシアJr. カップ

2007年に設立した小学校低学年向けの野球大会。

「コスモスイニシアJr.カップ」は、公式戦の少ない小学校4年生以下の低学年を対象として、公式大会と同等の競技意識・目的意識を持って臨む試合の機会を提供することを目的として2007年に設立されました。設立にあたっては、大宮地区の熱意あふれる少年野球チーム指導者の方々と、株式会社コスモスイニシアとの協働というカタチでスタートしました。回を重ねるごとに試合内容が向上するとともに参加チームも増え続け、4年生以下の力試しにもってこいの大会として、定着しつつあります。また、小学生軟式野球チームが広く地域の枠を超えて会することで、競技を通じて団員・指導者・育成母集団相互の交流が深まり、友好の輪を広げることにもつながっています。

主催:コスモスイニシアJr.カップ大会実行委員会
協賛:株式会社 コスモスイニシア

試合日程・対戦表

第15回コスモスイニシアJrカップ大会日程

開会式・表彰式・閉会式
新型コロナウイルス感染症の影響により、今回は開催しません。

トーナメント戦
12月初旬~2月下旬までを予定。対戦表をご参照ください。

参加チーム紹介

  • 大宮ツインズ(大宮)

  • 大宮ドラゴンズ(大宮)

  • 大宮パワーズ(大宮)

  • 大宮ファミリーズ(大宮)

  • 大宮フレンド(大宮)

  • 桶川カーディナルス(桶川)

  • 桶川ヤンキース(桶川)

  • 上高野クリッパーズ(幸手)

  • 瓦葺クーガース(上尾)

  • さいたまスターズ(大宮)

  • さいたまフェニックス(大宮)

  • さいたまオールウェイズBC(大宮)

  • 笹目東イーグルス(戸田)

  • 島小タイガース(大宮)

  • 白岡ウイングス(白岡)

  • 高砂マリーンズ(浦和)

  • 高階キングス(川越)

  • 常盤少年野球クラブ(浦和)

  • 中川メッツ(大宮)

  • 中丸ブレーブス(北本)

  • 長倉ロビンス(幸手)

  • 浅間台パワーズ(上尾)

  • 春岡スポーツ少年団(大宮)

  • 東与野フェニックス(与野)

  • 富士見コンドルズ(上尾)

  • 宮原ドラゴンズ(大宮)

  • 本太ビクターズ(浦和)

  • YOUフレンドクラブ(与野)

  • 桜田チェリーズ(久喜)

大会の歩み

  • 2006年

    大宮地区の少年野球チーム指導者の間で、4年生以下の児童によるトーナメント大会の開催の可能性を探る動きが始まる。

  • 2007年

    第1回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「大宮パワーズ」

  • 2008年

    第2回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「大宮パワーズ」

  • 2009年

    第3回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「笹目コーセイ」

  • 2010年

    第4回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「小泉ジュニアーズ」

  • 2011年

    第5回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「大宮パワーズ」

  • 2012年

    第6回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「YOUフレンドクラブ」

  • 2013年

    第7回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「大宮パワーズ」

  • 2014年

    第8回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「あずまジュニアライオンズ」

  • 2015年

    第9回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「大宮パワーズ」

  • 2016年

    第10回記念大会 コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「上高野クリッパーズ」

  • 2017年

    第11回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「星宮城西少年野球Jr.」

  • 2018年

    第12回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「本太ビクターズ」

  • 2019年

    第13回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「常盤少年野球クラブ」

  • 2020年

    第14回コスモスイニシアJr.カップ開催。優勝は「大宮パワーズ」