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2015.7.30

創業40周年フラッグシッププロジェクト
『イニシア武蔵新城ハウス』完成
124戸全戸完売いたしました

建物外観写真(2015年7月撮影)

創業40周年フラッグシッププロジェクトとして、
“やさしいシカク”を体現した『イニシア武蔵新城ハウス』が完成。
やさしい住まいとはどうあるべきかという原点に立ち返り、
全体計画から住戸プランの細部に至るまで、「マンションの新しいカタチ」を提案。

― コンセプト“やさしいシカク”とは ―
居室内の梁や柱などの無駄な凹凸を極力減らし、シンプルで美しいカタチを追求すること。
・シンプルでスクエアな外観デザイン
・梁・柱の凹凸がなくフラットな居住空間

特長 1スクエアな外観

建築美を追求した直線的でフラットなファサードと質感のある左官コテ仕上げの外観

室内で展開しているフラットで整形な空間づくりのコンセプトを、外観にも展開いたしました。
余計な装飾や、デザインとして不要な要素は極力排除することで、純度の高い建築ファサードを作り上げました。
また、縦横の直線が強調されたグリッドデザインの建物には、左官コテ仕上げによるマットな質感の材料を選定しています。

建物外観写真(2015年7月撮影)

建物外観写真(2015年7月撮影)

特長 2やさしいシカクリビング

梁・柱凹凸のないフラットな天井と壁を採用し、より空間の広がりを感じるリビング

ボイドスラブ工法、アウトポール、トールスライドウォールの採用により、コーナー、天井、壁すべての面をすっきりとフラットに設計。凹凸が少ないため、家具のレイアウトがしやすく、視覚的にも天井が高く感じられ、より空間の広がりを感じることができるやさしいリビング空間です。

特長 3間取りの自在性

可動家具やスライドウォールにより住まい方を限定しない柔軟な間取り

すっきりとした空間を活かし、間取りの使い方を指定せず、住まう方が自在に住みこなせる可動家具やスライドウォールを採用しています。ライフステージの変化に応じた多彩なレイアウト・住まい方が実現できます。

特長 4共通の風景

沿道、中庭の豊かな植栽計画により、四季の情景を住まう人が共通で感じる全体計画

建物によって囲まれた空間には、常緑の高木や落葉樹の高木ヒメシャラ、さらに中木、低木で構成された中庭を設けました。

建物中庭写真(2015年7月撮影)

建物中庭写真(2015年7月撮影)

特長 5“土の壁”エントランス

左官職人による左官仕上げの“土の壁”を施したエントランス

手仕事により、ぬくもりのある空間演出を実現しています。

エントランス写真(2015年7月撮影)

エントランスホール写真(2015年7月撮影)

特長 6家具としてのキッチン

リビング空間のインテリアの一つとしてデザインしたシーナリーキッチン

特長 7魅せる住宅設備

住まいの中に見える設備はシンプルで飽きのこないデザイン性の高いアイテムを採用

※掲載の写真はイニシア武蔵新城ハウスモデルルームsBtypeを撮影(2014年7月)したものです。