DESIGN

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ゆとりと優雅さを醸す
全10邸の新街区。

第一種低層住居専用地域の穏やかな住宅街という恵まれた場所に、
全10邸の新街区として誕生する「イニシアフォーラム光が丘公園」。
一邸ごとにゆとりある敷地を確保し、採光・通風・プライバシーに配慮したランドプランを採用。
成熟した街並に調和しながらも、ゆとりと優雅さを醸す佇まいを目指しました。

全区画 敷地面積100m²超、
光と緑、開放感が心地よい街。

敷地内は2面接道となる立地条件を活かし、ゆったりとした街区道路を計画。さらに隣接する区画の駐車スペースを可能な限り並列に配置することで、オープンスペースを設けるなど、開放感が心地よい街並を実現しています。また各区画は敷地面積100㎡超を確保し、採光に恵まれた全邸南向きリビングのプランを採用しました。

全体区画イラスト

全体区画イラスト

区画図イラスト

区画図イラスト

A開放感をもたらす
約6mの街区内道路

街区内道路は約6mのゆとりある幅員を確保。伸びやかな開放感と共に安全性にも配慮しています。

区画図イラスト

区画図イラスト

Bコーナーの見通しを確保する
隅切り

街区内道路のコーナーや敷地角には、見通しに配慮した隅切りを設けることで視界を確保しました。

外観完成予想CG抜粋

外観完成予想CG抜粋

デザインと機能性を両立した門柱

各邸の門柱は宅配ボックス機能付きのオリジナルデザインを採用。植栽の連続性を損なうことなく、洗練された邸宅としての表情を演出します。

外観完成予想CG

外観完成予想CG

緑に映える落ち着いた外観デザイン

外構とのコントラストを考え、柔らかな印象を与えるグレーやベージュといったアースカラーを基調とした外観マテリアルを採用。素材の持つ色味や豊かな質感、タイルの貼り方にもこだわることで街並に映える外観をつくり出します。

外構マテリアル(2021年6月撮影)

外構マテリアル(2021年6月撮影)

緑の連続性を大切にした植栽計画

植栽計画では、樹形の美しさ、葉色や花色の異なる植物が連なって見える緑のグラデーションを大切にしています。鮮やかな花を咲かせるサルスベリ、常緑樹のウラジロカシなど、多彩な樹種を採用することで、日々の暮らしに緑のやすらぎと四季折々の表情を演出しました。

サルスベリ

サルスベリ

コハウチワカエデ

コハウチワカエデ

ロドレイア

ロドレイア

ウラジロガシ

ウラジロガシ

※全体区画イラストは図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。植栽につきましては、特定の季節・ご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。敷地周辺は説明のためのもので、形状、スケール、位置などは実際とは異なります。
※植栽は計画段階のものであり、樹木等が変更になる場合があります。
※外観完成予想CGは図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。植栽につきましては、特定の季節・ご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。外観の設備機器につきましては、表現上省略しております。家具・調度品等は実際とは異なる場合があります。
※掲載のマテリアルイメージ写真(2021年6月撮影)は計画段階のものであり、今後変更となる場合があります。※植栽写真はイメージです。