インタビュー|学芸大学駅のマンション|イニシアテラス目黒学芸大学【公式】

※イニシアテラス代々木上原(2021年9月30日全戸完売)のご入居者さまのインタビューであり、イニシアテラス目黒学芸大学のインタビューではありません。

INTERVIEW 1

自宅での仕事が中心だからこそ、
メゾネットタイプの暮らしやすさを実感。
仕事とプライベートの使い分けで、
ゆったりと落ち着いた
ライフスタイルを実現。

メゾネットタイプの住まいにこだわって探していたわけでは無いのですが、プライベートルームとリビングがはっきりと上下階に分かれているので使い分けしやすそうだと興味を持っていました。私はフリーランスとして⾃宅での仕事がメインなので、リビングを仕事場にしています。前に住んでいたワンフロアのマンションだと、仕事とプライベートの時間が曖昧になりがちでしたが、その点いまの住まいは使用目的に合わせて空間を明確に分けているので、気分の切り替えがしやすく、仕事効率も上がっているように感じます。以前の暮らしに比べて、ゆったりと落ち着いたライフスタイルが実現できているなと満足していますね。

INTERVIEW 2

それぞれのリモートワークも充実、
自分たちのライフスタイルにあった住まい。
仕事もプライベートも
充実できる空間で、
自分たちらしい暮らしを楽しむ。

棟内モデルルームへ訪れたとき、建物規模が⼤きくないので居住者が多すぎず、他の住⼈との距離感が程よく保たれているのがいいと思いました。住戸はリビングの窓が大きく、開放的な雰囲気が気に入りました。元々、妻は絵を描いており家に絵画を飾るのが好きなのですが、メゾネットの吹抜け階段は大きな壁面があるので、ここなら絵画も一層映えそうですね。
リモートワークのときは上下階でワークスペースを分ければ、お互い気を使わずに仕事に集中できます。これはメゾネットならではのメリットだと感じました。

INTERVIEW 3

安心や緑のやすらぎが感じられる、
家族のこれからを大切に考えた住まい。
生活空間が上下に分かれているので、
家族みんなが快適に過ごせる空間に。

メゾネットタイプにこだわっていたわけではありませんでしたが、前の住まいが戸建住宅タイプの長屋だったので、生活空間が上下階に分かれるメリットは知っていました。一般的なマンションのようにワンフロアだと、お昼寝中の娘が生活音で起きてしまったり、こちらも起きないように気を使ったりということがあったので、メゾネットタイプだとその辺の心配は解消されると思います。
また、私のプランは玄関のある1階にリビングがあり、地下がプライベートスペースになっています。生活の中心が1階にあるので、階段を頻繁に上り下りするということも無いですね。なにより娘が遊びたい盛りで、いつも元気いっぱいなので、地下の居室なら少々走り回っても気にならないというのはいいですね(笑)。

※掲載の室内写真はすべて「イニシアテラス代々木上原」建物内モデルルームにて撮影(2021年6月撮影)したものです。家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。また、仕様は一部有償オプションを含んでおります。

※感想には個人差があり、すべての方にあてはまるものではありません。