コモンスペース|【公式】イニシア松戸|松戸市|大和ハウスグループコスモスイニシアの新築マンション

水辺のココチイイ開放感と自然を
もっと暮らしのそばに。

エントランス写真(2019年4月撮影)

エントランス写真(2019年4月撮影)

川辺の明るさと開放感を
最大限に享受するデザインを追求。

外観は、北側と東側のセットバックにより、見る角度で異なるさまざまな表情を魅せる立体感とボリュームのある構成としています。また川辺に映えるランドマーク性にこだわりながら、落ち着きのあるシンプルなタイル素材や、開放感と明るさを採り込みながら、外観のシルエットをすっきり見せるようガラス素材を使うなど、配慮しています。

南西側外観写真(2019年4月撮影)

南西側外観写真(2019年4月撮影)

ココチイイ開放感のある南向き・西向きのL字配棟計画。
川辺に映える、全73戸の
リバーフロント・レジデンスを創造。

明るさと開放感を最大限に享受するL字型配棟を計画。外観は、北側と東側から多くのセットバックを設けることで、見る角度によりさまざまな表情を魅せる立体感とボリュームのある構成としています。また川辺に映えるランドマーク性にこだわりながら、落ち着きのあるシンプルなタイル素材や明るさを採り込むガラス手すりを採用し、個性ある外観を、すっきり見せるよう配慮しています。

敷地配置イラスト

敷地配置イラスト
※敷地配置イラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。植栽は計画段階のものであり、樹木等が変更になる場合があります。また、植栽につきましては、特定の季節・ご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。敷地周辺は説明のためのもので、形状、スケール、位置などは実際とは異なります。

川と公園、緑の潤いと調和のする、
ランドスケープを創造。

1.アラカシimage/2.イロハモミジimage/
3.シマトネリコimage/4.ヤマボウシimage

敷地中央には中庭、西・北側には生垣、メインエントランスのある南側には植栽帯を設け、プライバシーの確保とともに、川や公園とつながる緑の連続性を演出しています。また、レジデンスの顔ともなるメインアプローチは、エントランスホールの前庭、車路と一体的な空間デザインとし、ゆったりとした奥行き感のある空間が住まう方を優雅に迎えてくれます。

大武 一伯(Kazumichi Otake)

大武 一伯(Kazumichi Otake)

株式会社いろ葉Design/ランドスケープデザイン
大武 一伯(Kazumichi Otake)

2012年株式会社いろ葉Designを設立。タウンスケープ研究所にて環境デザインや景観デザインに取り組む。水や緑に包まれた新しい住宅スタイルを目指した外構計画を手掛ける。「イニシア八王子明神町」等で外構計画の提案を行い、「グッドデザイン賞」を受賞。

※掲載の外観完成予想CGは、図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。植栽につきましては特定の季節・ご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。外観の設備機器につきましては、表現上省略しております。

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