リバーフロントでココチイイ暮らしを。|【公式】イニシア松戸|松戸市|大和ハウスグループコスモスイニシアの新築マンション

提供写真

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リバーフロントでココチイイ暮らしを。

夏の風物詩、夜空を彩る松戸花火大会!

イニシア松戸が誕生するのは、江戸川のリバーフロント。その江戸川河川敷を舞台に、2018年8月4日(土)松戸花火大会が開催されました。今回の松戸花火大会は松戸市制施行75周年記念となる節目の大会。例年、花火の基本である光・色・音の三原則を大切にしている大会で、伝統的な花火をはじめ、近代的なスターマインや音楽花火などによる約1万発が夜空に打ち上げられ、約20万人の観客を魅了しました。もしイニシア松戸に住めば、松戸の夏の風物詩も、より身近に楽しめそうです。

外観完成予想CG

外観完成予想CG


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江戸川サイクリングロード(約320m/徒歩4分)※2018年3月撮影

心も身体もココチイイ、江戸川サイクリングロード!

江戸川沿いの堤防は、「江戸川サイクリングロード」として整備され、松戸市側の左岸(東岸)コースは「一般県道松戸野田関宿自転車道線(江戸川左岸自転車道)」に位置。松戸市から野田市、流山市を縦断し、関宿町三軒家に至る約40kmのコースになっています。自転車はもちろん、散歩やランニングで身体を動かすもよし、河川敷でゆったりピクニックするもよし。川の潤いや空の広さを感じ、気持ちまで解放されるココチよさは、きっとリバーフロントの暮らしならではでしょう。


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江戸川松戸フラワーライン(約900m/徒歩12分)※提供写真

秋にはコスモスが咲き誇る、
江戸川松戸フラワーライン!

江戸川には、サイクリングロードだけでなくお花の名所もあること、皆さんご存知でしたか?江戸川河川敷には「江戸川松戸フラワーライン」と呼ばれる約20,000m²の花畑が広がっています。もともとは地下に古ヶ崎浄化施設が建設されていたため、マンホールや杭が地表に出ていてグランドとして使用することが困難でした。そこで、「緑花清流のまちづくり」構想のもと、市民と行政のパートナーシップで荒地を整備。今では松戸市の名所の一つにまで成長しています。春はレンゲ、秋はコスモスの花が咲き誇り、季節の移ろいを楽しむことができます。


※掲載の提供写真は平成30年5月に撮影したものです。
※記事に掲載の内容は、ワークショップ内でのあくまでもアイデア・イメージであり、実際に実現できるとは限りません。公園や共用部の利用に関しては、実際の規則に従ってください。
※掲載の完成予想CGは図面を基に描き起こした外観完成予想CGと眺望写真(松戸市花火大会/現地から建物9階相当(約27m)の高さより南西方向/2017年8月撮影)を合成・加工したもので実際とは異なる場合があります。外観の設備機器につきましては、表現上省略しております。家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。松戸花火大会はタイプや向き、階数により見えない住戸がございます。また周辺環境は将来にわたり保証されるものではなく、近隣の開発状況により将来見えなくなる事もございます。花火の見える住戸の詳細は係員にお尋ねください。

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