プラン|築地駅のマンション|イニシア築地レジデンス【公式】

image photo

image photo

自分らしく活用できる、
ユーティリティな空間へ。

54.11 2LDK

A1type

バルコニー面積:9.79m²(約2.96坪) サービスバルコニー面積:2.22m²(約0.67坪)
防災備蓄倉庫面積:0.53m²(約0.16坪)

  • :床暖房

  • :収納

  • :通風

  • :採光

※掲載の間取り図は図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。

54.11 2LDK
モデルルームタイプ

A3type

バルコニー面積(3〜10階):9.79m²(約2.96坪) バルコニー面積(2階):10.53m²(約3.18坪)
防災備蓄倉庫面積:0.88m²(約0.26坪)

  • :床暖房

  • :収納

  • :通風

  • :採光

※掲載の間取り図は図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。

54.11 2LDK

A4type

バルコニー面積:10.53m²(約3.18坪)
防災備蓄倉庫面積:0.88m²(約0.26坪)

  • :床暖房

  • :収納

  • :通風

  • :採光

※掲載の間取り図は図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。

53.96 1LDK+S(納戸)

C1type

バルコニー面積(3〜10階):11.89m²(約3.59坪) バルコニー面積(2階):12.78m²(約3.86坪)
防災備蓄倉庫面積:0.23m²(約0.06坪)

  • :床暖房

  • :収納

  • :通風

  • :採光

※掲載の間取り図は図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。

53.96 1LDK+S(納戸)

C2type

バルコニー面積(3〜10階):11.89m²(約3.59坪) バルコニー面積(2階):12.78m²(約3.86坪)
防災備蓄倉庫面積:0.20m²(約0.06坪)

  • :床暖房

  • :収納

  • :通風

  • :採光

※掲載の間取り図は図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。

54.27 2LDK

Dtype

バルコニー面積(3〜10階):9.04m²(約2.73坪) バルコニー面積(2階):9.72m²(約2.94坪) サービスバルコニー面積:2.34m²(約0.70坪)
防災備蓄倉庫面積:0.20m²(約0.06坪)

  • :床暖房

  • :収納

  • :通風

  • :採光

※掲載の間取り図は図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。

74.29 2LDK

F1type

バルコニー面積:14.69m²(約4.44坪) サービスバルコニー面積:2.22m²(約0.67坪) 
防災備蓄倉庫面積:0.53m²(約0.16坪)

  • :床暖房

  • :収納

  • :通風

  • :採光

※掲載の間取り図は図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。

75.80 2LDK

Gtype

バルコニー面積:17.83m²(約5.39坪)
防災備蓄倉庫面積:0.45m²(約0.13坪)

  • :床暖房

  • :収納

  • :通風

  • :採光

※掲載の間取り図は図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。

「居室+LDK」という考え方ではなく、リビングや居室という概念を取り払い、改めて空間を見つめてみると、広さという枠ではない、自分らしい空間が見えてくるかもしれません。都市機能も寛ぎの場所も、レストランも、カフェもバーも、すぐそばに広がる街の中に揃っているからこそ、住居を自分のライフスタイルに役立つ空間として特化するという考え方。「CABIN」という名のユーティリティ空間を、あなたならどう使いこなしますか?

50㎡空間の捉え方概念図50㎡空間の捉え方概念図
※本物件は82戸中52戸が50㎡台です。本概念図はプランニング段階における空間の使用例や捉え方を図式化したものです。

キャビンという新しい空間の考え方。

海に近く、風が心地よい場所であることから「イニシア築地レジデンス」の居室を、船室などの意味を持つ「CABIN」と名付け、新しい空間思想をご提案。たとえば、50m²の居室も捉え方ひとつで様々な「自分らしい空間」になる。ダイニングとキッチンを「カフェ」、洋室を「ワークルーム」と名付けてみたり、家族が一同に集まるリビングという概念を取り払い様々な場所で集える「ノーリビング」という考え方をしてみたりと、みなさまと共に、空間のあり方を考えるプロジェクトでありたいと思っています。

  • image

  • image

  • image

  • image

空間を自在にする、スライドウォールを活用。

自分らしく空間を活用する「キャビン」という空間の在り方の根底にあるのは「イニシア」シリーズで積極的に採用している、スライドウォールの存在。いちばん左の2LDKプランも、スライドウォールの開け方により、全部で4つの空間の考え方ができます。このフレキシブルな空間をベースに、どのように空間を活用するかは、住む方の数だけ、ふくらみます。

CASE-01
カフェ&バーのある空間。

image

image

50m²という空間を考えた時に、生活空間は30m²程度でいいと考える方も多いと思います。【CASE-01】では、その残りの20m²をカフェ&バーにするという考え方。キッチンまわりにカフェテーブルを置き、おいしい珈琲やお酒を嗜む。エントランスサイドをダイニング空間で、友人を招きホームパーティーを楽しむのもいい。本格的な珈琲を楽しめるサイフォン式のコーヒーメーカを使って、珈琲の香りが漂う、自分らしい空間の活用を。

image photo

image photo

image photo

image photo

image photo

image photo

CASE-02
3人の書斎のある家。

image

image

「効率化」が評価される今の時代だからこそ、住まいにも「効率化」という考え方をとり入れてみる。たとえば、家族が共有して使える広々としたワークデスクを住まいの中心にする。これにより、リビング機能と書斎機能を集約する。その分、こどもの遊び場や、家族の寛ぎの場としてフリースペースを設ける。広さだけを求めるのではなく限られたスペースの中で、空間機能を集約するという考え方を。

image photo

image photo

image photo

image photo

image photo

image photo

CASE-03
仕事に集中できる空間。

image

image

たとえば、50m²のうちの40m²分を日常的に使いながら、残りの10m²を完全にビジネススペースとするのも、ひとつの考え方。築地という都心を拠点にしているからこそ、フレキシブルなワークスタイルをはじめるのもいい。資料を整理できるシェルフやインスピレーションを刺激する写真集を収納する本棚を充実させるなど、創作空間にすることも可能。オフィスとは違い、自分の好きなBGMをかけて、仕事に集中できる心地いい空間として活用する。

image photo

image photo

image photo

image photo

image photo

image photo

東京都マンション環境性能表示