コンセプト|築地駅のマンション|イニシア築地レジデンス【公式】

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リビング・ダイニング・キッチン

広さより豊かさ、
住むだけではない居住空間へ。

イニシア築地レジデンスでは、50㎡台を中心※とした住戸を多く採用しています。
都市生活において、より賢く、より機能的に、広さより豊かさを叶える居住空間をお届けするために。
一般的な70㎡台の機能を50㎡台に集約できるプランニングを実現しました。

※本物件は82戸中52戸が50㎡台です。

「CABIN(キャビン)」という空間提案。

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50㎡空間の捉え方概念図

※本物件は82戸中52戸が50㎡台です。本概念図はプランニング段階における空間の使用例や捉え方を図式化したものです。

海に近く、風が心地よい場所であることから「イニシア築地レジデンス」の居室を、船室などの意味を持つ「CABIN(キャビン)」と名付けました。
そもそもLDKという概念も人それぞれ自由でいいのではないか、たとえば50㎡という空間も住む人ごとに捉え方が違うのではないか、そのような考えからプランと向き合い、新しい思想を持った空間を提案しています。

※本物件は82戸中52戸が50㎡台です。本概念図はプランニング段階における空間の使用例や捉え方を図式化したものです。

たとえばホテルのような感覚で空間を考える方にとっては、50㎡で充分活用できる空間として捉えることができるかもしれません。また、扉の開閉で空間の用途を変えられるスライドウォールを活用することで、自分らしい空間にセパレートできるかもしれません。空間を「どう活用するか」という観点から、住空間という概念を超え、プランニングを行いました。

ポイント1 :スタイルに合わせて住みこなす50㎡台。

50㎡

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50㎡という空間を、家族が共有して使える広々としたワークデスクを住まいの中心にした場合。

30㎡+20㎡

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30㎡を生活空間や友人を招く場所。残りの20㎡のキッチン周りは食事やカフェ空間にした場合。

40㎡+10㎡

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40㎡をゆったりと日常空間にして、残りの10㎡をワークスペースに特化させた場合。

50㎡空間の捉え方概念図
※掲載の50㎡空間の捉え方概念図はプランニング段階における空間の使用例や捉え方を図式化したものです。

ポイント2 :自在な空間づかいを叶える「スライドウォール」。

リビング・ダイニング

リビング・ダイニング

リビング・ダイニング

リビング・ダイニング

広々リビングプラン

広々リビングプラン

リビング+洋室プラン

リビング+洋室プラン

FLEXIBLE

リビング・ダイニングと隣接する居室との間仕切りは、出し入れができるトールスライドウォールを設置。開ければ空間が一体化して広々としたリビングスペースが出現し、閉じれば子ども部屋や客間として使うことができます。また、子どもが独立後に2LDKを1LDKのように使うこともできる柔軟な住まいです。
※F1・F2・Hタイプ・11階はスライドウォールになります。

プラン詳細はこちら

※掲載の写真は「イニシア築地レジデンス」モデルルームA3タイプ(8階)を撮影(2019年9月)したものです。家具・調度品・オプション等は価格には含まれません。