プラン|板橋区役所前駅のマンション|イニシア板橋 桜レジデンス【公式】

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全邸南向きの
開放的なプランニング。

本プロジェクトが自慢したいこと、
それは全邸が南向きなこと。
加えて前面が石神井川の桜並木なので、日照を遮る建物から、一定の距離が確保されていることです。
明るさと開放感、さらに目の前は桜並木。
この贅沢な住環境をしっかり享受できるよう、全戸開口部に2室をレイアウトしたプラン設計※1としました。
さぁ、便利な街で、開放的に暮らしましょう。

63.74 3LDK
先着順対象住戸

Btype

バルコニー面積:10.98m²(約3.32坪)

Btype

  • 床暖房:床暖房

  • 収納:収納

  • 通風:通風

  • 採光:採光

※掲載の間取り図は図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。

44.40 1LDK
先着順対象住戸

Ctype

バルコニー面積:7.47m²(約2.25坪)

Ctype

  • 床暖房:床暖房

  • 収納:収納

  • 通風:通風

  • 採光:採光

※掲載の間取り図は図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。

63.74 3LDK
先着順対象住戸

Ftype

バルコニー面積:10.98m²(約3.32坪)

Ftype

  • 床暖房:床暖房

  • 収納:収納

  • 通風:通風

  • 採光:採光

※1.1LDKを除く。※掲載の間取り図は図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。

43.65 1LDK
先着順対象住戸

Itype

バルコニー面積:7.34m²(約2.22坪)

Itype

  • 床暖房:床暖房

  • 収納:収納

  • 通風:通風

  • 採光:採光

※掲載の間取り図は図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。

「職住近接」がトレンドの今、
コンパクトマンションに注目!

昭和から平成の前半期にかけての日本人の生活スタイルは①専業主婦が多かった②広さ重視、③車を持つご家庭が多い、これらの理由で郊外ニュータウンなどの広い一戸建てで暮らすのが理想の一つとされました。しかしここ20年間で専業主婦世帯と共稼ぎ世帯の数が逆転し※1、その結果、職住&都心近接で駅にも近い利便性の高いエリアで暮らすことを選択されるご家族が増えています。そんな社会情勢の中、都心近接&駅近の割高な価格を抑えるために加え、少子化の影響もあって、面積を圧縮した住戸が作られることが多くなってきています。ここではそのコンパクトマンションの魅力を経済的な部分も含めて詳しく検証していきましょう。

※1.内閣府男女共同参画局HP「男女共同参画白書 平成25年版」より

リビング・ダイニング・洋室(3)
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価格上昇と
ニーズの多様化で、
コンパクトタイプが増加中。

2014年以降、コンパクトマンションは供給戸数に加え、市場に占める割合も上昇しています。背景として、まず第一に専有面積を抑えることで、物件価格が抑えられることが挙げられます。加えて、最近の集合住宅は間取りを広く使う工夫がなされているため、コンパクトであっても居住性が上がっている点も考慮しておくべきでしょう。

東京23区・専有面積30㎡以上50㎡未満の新築マンション分譲戸数シェア推移

子育て世帯のご家族も
お住まいになっています。

50㎡から60㎡未満のコンパクトマンションを購入した世帯を家族構成別に見てみると、シングル世帯と夫婦のみ世帯が75%以上を占める一方で、子どもあり世帯が16%も存在することが明らかになっています。

※リクルート住まいカンパニー「新築マンション契約者動向調査2017」より。首都圏・関西の50㎡〜60㎡未満の住戸を購入した世帯の家族比率を合算して算出。

コンパクト住戸購入世帯の家族構成比

間取りは実際の面積ではなく、
有効面積で選ぼう。

コンパクトな間取りにおいては、面積以上に無駄な空間が極力少ないことが大切です。一例として廊下は短い方が実際の居住空間は広がります。また専有部の四隅が外に出たアウトポール設計なら、家具が置きやすく、室内がスッキリと無駄なくまとまります。

コンパクトタイプなら
経済的に様々な恩恵が期待できます。

コンパクトマンション購入の一番のメリットはその経済性にあると言えます。購入しやすさに加え、売却時や賃貸転用時を見据え、「資産」としてマンションを考えた場合にも、その魅力は決して小さなものではありません。

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50㎡台と70㎡台では、
700万円超もの価格差が。

当然ながら面積が小さいコンパクトマンションは大きいタイプの物に比べて、購入価格が安くなります。板橋区の近5年間の面積別価格帯を見ると各平均値は右記のようになっており、一例として50㎡台と70㎡台で比較すると、その差は700万円以上。80㎡台ともなると1,700万円超にもなります。

※株式会社マーキュリー「マンションエンジン」調べ。集計期間:2014年1月1日~2019年12月1日時点

板橋区の新築マンション 面積別価格帯(40~80㎡)

凡例:
※10㎡毎に価格の最安値~最高値を表示したもになります。
子育て家族なら3LDKは必要?

家選びでは、子育て家族なら絶対に3LDKでないと駄目だとお考えの方もいらっしゃいますが、その固定概念を取り払うと、住まいの選択肢がグッと増えます。コンパクトな住まいを選んだことで『都心に住んで、通勤時間を短くしたい』という要望が叶った共稼ぎのご夫婦もおられます。

リビング横の扉にトールスライドウォールを採用。
家族構成やライフスタイルの変化に柔軟に対応します。※Mタイプを除く。

Life Cycle Shift Life Cycle Shift

家族の成長に合わせて、
空間を自在に仕切る「つむぐユニット」。

「イニシア板橋 桜レジデンス」では新時代の暮らしやすいコンパクトレジデンスを目指して、様々な工夫を施しました。中でも注目いただきたいのが家族数が増えた場合、リビング横の居室を立体的に分割し、間仕切りとベッドを兼ね備えることができる、新開発の「つむぐユニット」です。※2

つむぐユニット断面イラスト
つむぐユニット断面イラスト
つむぐユニットA
つむぐユニット
つむぐユニットB
つむぐユニット

家族と共に成長する家!?
50㎡台&4人家族でも大丈夫。

ベッド兼、間仕切りの「つむぐユニット」を用いれば、1室をお子様2人でシェアすることが可能。間仕切りがあるので、プライバシー性も確保できますし、それぞれにベッドと勉強机が与えられます。

概念図
概念図
断面概念図
断面概念図
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日々の使い勝手や、将来の暮らしの変化にも
柔軟に対応するフレキシブルリビング。

リビング・ダイニングと隣接する居室との間仕切りは、出し入れができるスライドウォールを設置。開ければ空間が一体化して広々としたリビングスペースが出現し、閉じれば子ども部屋や客間として使うことができます。また、お子さまが独立後に3LDKを2LDKのように使うこともできる柔軟な住まいです。※C・Iタイプを除く。

写真は全てリビング・ダイニング・洋室(3)
概念図

縦にも横にもワイド、
広がりのある空間設計。

天井高約2.45m

リビング・ダイニングの天井高は約2.45mを確保。床面積だけではなく高さにも配慮することで、立体的な空間の広がりが生まれます。

※タイプや階数によって天井高が異なります。

連窓サッシ※C・I・Mタイプを除く。

メインバルコニー側の窓面には、外の陽光をふんだんに取り込む連窓サッシを採用。トールスライドウォール※が連窓サッシ間の壁にきれいに収まる設計となっているため、ひとつながりの窓ならではの高い開放感を楽しめます。

※Mタイプを除く。

アウトポール設計を採用

アウトポール設計により、バルコニー側居室のコーナー部に柱が出ないため、空間はすっきりとした印象。効率の良いスクエアな空間で、家具のレイアウトがしやすいのもメリットです。

※部屋内に配管スペースがある場合があります。

「板橋区役所前」はリセールバリューで103%、
「資産価値が落ちない街ランキング」にもランクイン。

SUUMOが行った2019年「資産価値が落ちない街ランキング」に「板橋区役所前」がランクイン。同順位辺りの街を見ると「大井町」や「錦糸町」などのターミナル駅に加え、「代々木公園」や「水天宮前」など都心の街も見受けられます。また資産価値の参考となるリセールバリューでも103%と100を越える数字をキープしています。

※1.1LDKを除く。
※2.一部住戸のみの有償オプション対応となります。申込期限等があります。詳しくは販売スタッフにお問い合わせください。
※掲載の間取り図は図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。
※掲載の写真は「イニシア板橋 桜レジデンス」モデルルーム(Fタイプ)を撮影(2019年10月)したものです。家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。
※階数によりバルコニー等の形状に違いがある場合があります。詳しくは販売スタッフにお問い合わせください。
※掲載のつむぐユニット断面イラストは図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。※掲載のつむぐユニット写真はマンションギャラリー内に設置されたサンプルを撮影(2019年11月)したものです。家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。
※掲載の写真は「イニシア板橋 桜レジデンス」モデルルーム(Fタイプ)を撮影(2019年10月)したものです。家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。
※階数によりバルコニー等の形状に違いがある場合があります。詳しくは販売スタッフにお問い合わせください。
※リセールバリュー/2006年7月~2009年6月に新規分譲され、2017年7月~2018年6月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。流通価格・分譲価格は平均3.3㎡単価/専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計対象から除外。複数駅が近接する場合、各物件に最も近い駅を対象として集計(東京カンテイ調べ)※ランキング表/供給戸数・中古取引数が20以下の駅は対象から除外し編集部が作成※出典:SUUMO 資産価値が落ちない街ランキング2019 10年間の資産価値を調査~首都圏編

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