• イニシア田端ツインマークス イースト/ウエスト
    エントランスアプローチ外観完成予想図

  • イニシア田端ツインマークス ウエスト
    エントランスホール完成予想図

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地上14階建、格調の高さが際立つ、
シンメトリーな2棟構成のレジデンス。

敷地内に独立した2棟のレジデンスを配したシンボリックな外観。シンメトリーなデザインにこだわりました。また、4本の垂直ラインを強調するマリオンと縦格子は、バルコニー面よりセットバックさせ、より立体感をもたせています。さらに、バルコニーのガラス部分はグレー系の曇りガラスを採用し、マリオンの存在感を引き立たせています。

2棟構成により、1フロア2住戸・全戸角住戸を実現。

角住戸ならではの3面開口により、通風・採光の良さ、高いプライバシー性を実現しています。

※掲載の「イニシア田端ツインマークス イースト/ウエスト」外観完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。植栽につきましては、特定の季節・ご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。外観の設備機器につきましては、表現上省略しております。家具・調度品・オプション等は販売価格に含まれません。また、敷地内のみを表示しており、敷地周辺につきましては再現しておりません。

※左:イニシア田端ツインマークス ウエスト 右:イニシア田端ツインマークス イースト
※敷地配置イラストは図面を基に描き起こした敷地配置図に2階の平面図を合成したもので実際とは異なります。敷地周辺は説明のためのもので、形状、スケール、位置などは実際とは異なります。

建物のセットバックにより、
木立が迎える緑豊かなアプローチ空間を創造。

住まいの顔として、木立のゲートが迎えるエントランスアプローチ。セットバックしたアプローチ空間には、緑豊かな植栽を配し、周辺の景色とは異なるプライベートで安心できる空間へと導いていくデザインを心がけました。

※眺望写真は、現地14階相当から撮影(2017年2月)したものです。将来に渡っての眺望を保証するものではありません。

全戸南西向き。
両面バルコニーによる開放感も魅力。

使い勝手の良い両面バルコニーを実現。外部廊下側バルコニーからの開放感も魅力となっています。

マテリアルイメージ(2017年3月撮影)

重厚な基壇部が、奥行き感ある
表情と2棟の一体感を生み出す。

基壇部の外壁色に2色を用い、表情の奥行き感を演出。また、2棟の建物が1つの建物として見えるよう、基壇部は左右対称の大きな構えで演出しています。

Image

常緑のシラカシをベースに
季節ごとに葉色が楽しめる樹木を植栽。

シマトネリコ(常緑樹)をベースに、樹形が美しく新緑や黄葉が映えるカツラ、ヤマボウシなど、季節ごとに葉色や花が美しい樹木を配しています

大武 一伯(Kazumichi Otake)

株式会社いろ葉Design/ランドスケープデザイン
大武 一伯(Kazumichi Otake)

2012年株式会社いろ葉Designを設立。タウンスケープ研究所にて環境デザインや景観デザインに取り組む。水や緑に包まれた新しい住宅スタイルを目指した外構計画を手掛ける。「イニシア八王子明神町」等で外構計画の提案を行い、「グッドデザイン賞」を受賞。

【グッドデザイン賞16年連続受賞】

コスモスイニシアの考えるデザインとは、単に形や色を追い求めることではありません。それは、住む人の視点に立って暮らしやすさとは何かを徹底的に追求し、これまでになかった暮らし方や生活提案を創造しつづけてゆくこと。そのための取り組みを積み重ねると、きっと美しい空間がうまれてくると私たちは信じています。美しい建物を創造することではなく、美しい暮らしを包む空間を創造すること。私たちコスモスイニシアは、商品・サービスを通じて社会課題を解決するため、CSVビジョン『Next GOOD「よい暮らし」「よい社会」の次のこたえを。』求める取り組みをお客さま・社会と共に創ってまいります。

※本物件は受賞物件ではありません。※上記物件は販売済を含みます。

※掲載の外観完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。植栽につきましては、特定の季節・ご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。外観の設備機器につきましては、表現上省略しております。家具・調度品・オプション等は販売価格に含まれません。
※掲載のエントランスホール完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なる場合があります。設備機器につきましては、表現上省略しております。家具・調度品等は実際とは多少異なります。