リノベーション

既存の建物を活かしながら必要な箇所をグレードアップし、
新たな価値を創造します

リノベーションは、過剰投資では費用を回収できず、過少投資では入居率が改善されないため、投資の加減を見極めることがポイントになります。コスモスイニシアは長期的な視野に立って建物や土地の状況に即したシミュレーションを実施。工事などに掛かる費用を年間収益の5年分までと想定し、右表の略算法という手法で算出して採算性を評価します。5年程度で返済できる収益力があれば、堅実なリノベーションであるといえます。

リノベーションによるバリューアップ事例 ー リノマークス津田沼(販売済)

分譲リノベーション物件でグッドデザイン賞を2度受賞
そのデザイン力をあなたに

コスモスイニシアは、1974年にマンション分譲事業を開始して以来、首都圏・近畿圏を中心に、これまで100,000戸超のマンションを供給してまいりました。物件供給の中で、住まいのクオリティレベルを高く保つこととともに、周囲にとけ込み、景観の美しさに貢献できる建築を創出することを目指しており、建物へのこだわりは外部からも評価され、16年連続でグッドデザイン賞を受賞。さらに、1棟まるごとリノベーションを行った分譲物件でも2度のグッドデザイン賞を受賞しています。


リノベーションによるグッドデザイン賞受賞事例
  • 2007年度受賞 レシオン武蔵小杉(販売済)

  • 2013年度受賞 リノマークス津田沼(販売済)