修繕工事

バリューアップのベースとして、あらゆる箇所を計画的に改良します

修繕工事とは、経年劣化によって失われた本来の機能を回復、または時代や入居者のニーズに合わせてグレードアップさせる工事。物件価値を永く保つには、適確な時期に修繕工事を行うことが必要です。修繕には入居したまますぐに着手できる工事もあり、12〜15年周期で行う大規模修繕工事の合間にも計画的に継続して行っていきます。

まず簡易建物診断を行い、結果報告書をご提示
診断結果に応じて修繕計画を策定・ご提案いたします

簡易建物診断報告書の例

【判定基準】A:支給対応が必要 B:2〜4年以内に対応が必要 C:経過観察 D:良好