
土地活用|(等価交換|定期借地権)
賃貸企画|(事業プロデュース|プロパティマネジメント)
お客様のご要望に添った効率的な事業プランを、社内や協力会社と連携し、ご提案します。
不動産の有効活用には様々な手法があります。オーナー様のご要望、資金計画、税金面などお伺いした上で、プロの目でご所有物件のプロフィールを把握し、社内各セクションや協力会社と連携、最も効率的な事業プランを提案させていただきます。
次に紹介する当社の「等価交換」や「定期借地権」などをぜひご検討ください。


建設費用は当社が負担致しますのでオーナー様には資金繰りや多額の借入金返済の心配がありません。
税務上の特例を利用する場合には譲渡所得税の繰り延べや軽減を図ることが出来ます。
土地の等価の建物の替わりに一部を金銭で精算させていただくことも可能です(現金化された分について税務上の特例を受けられない場合があります。)。
愛着のある土地との縁は変わらず、新しい地域に移転するという不安はありません。
設計・施工・役所協議・近隣の方との折衝等の煩雑な業務を専門家である弊社に任せることができます。
(借地の場合)底地・借地を所有権に換えることができ、処分し易い財産となります。
取得された住戸を賃貸して収入を得ることができます。
賃貸部分に関して当社のサブリースをご利用いただきますと、オーナー様の運営・管理の煩雑な負担と賃料収入の変動リスクを軽減できます。
区分所有という区画割りされた資産となる為、相続発生時の財産分与も対応し易くなります。
必要に応じて部分的に売却でき、換金性の高い資産として保有できます。
土地全体の所有権から、取得する建物に応じた土地の共有持分の所有権となります。
従前の土地評価が引き継がれる部分の減価償却はできません。

土地を保有し続けることができ、契約期間満了後は土地が戻ってきます。
一時収入、継続的収入があります。
借り入れすることなく、土地活用できます。
底地相続税評価額が25%〜45%低い評価となります(一般定期借地権)。
住宅用地として利用される場合には固定資産税が1/6に、都市計画税が1/3に軽減されます(戸当り床面積が200uを超える部分は異なります。)。
借地契約期間は自己利用できません。
売却する場合に比べて、一時的収入となる金額が低くなります。
建物が分譲物件の場合、契約期間中の土地の処分は困難が予想されます。
総合不動産会社としての実績・ノウハウを、お客様の事業に利用していただきたい。
『ご所有の土地に建物を建設し安定した賃料収入を』というニーズにお応えします。総合不動産会社としての豊富な実績・ノウハウを活用し、不動産の資産価値をより高め、オーナー様の賃貸事業をトータルでサポートいたします。土地の利用方法から企画立案する「事業プロデュース」と、物件の資産価値向上を目指す「プロパティマネジメント」をぜひご検討ください。
![]()
賃貸事業・不動産の有効利用を手掛ける際には、多くの場面で不動産の専門知識が要求されます。そこで、当社がお客様の事業をお手伝い。例えば、土地の利用方法の企画、建物の商品企画・設計・監理、設計者・施工者の選定などを行います。

下の図解は、賃貸事業の一連の流れを図示しています。賃貸事業の運営には煩雑な手続きが多く、専門知識も数多く必要です。そして一番の問題は『入居者』のクレーム対応などに代表される、窓口業務の煩雑さです。

土地・建物を保有し続けることができます。
継続的に安定した収入があります。
運営・管理の煩雑な負担と賃料収入の変動リスクを軽減できます。
空室リスクがありません。
土地の相続税・固都税評価を下げることができます。
減価償却による税負担の軽減を図ることができる可能性があります。
建築資金を投下する必要があります。![]()
プロパティマネジメントによって、収益性や建物自体の資産価値・寿命は大きく変わってきます。
弊社では、管理会社大和ライフネクスト株式会社と共に、最適な管理やメンテナンスのご提案に留まらず、 賃借人の管理や保有コスト管理、収益性を高めるためのリニュアル工事のコンサルティングなども併せて行います。
「投資効率を上げ、資産価値を高めること」 − それが弊社のプロパティマネジメントです。